プロの舞台へ

新しい選択

選手としての道だけじゃない。
地域プロ野球リーグ(独立リーグ)審判員という、新しい選択肢。
NPBプロ審判員への最短ルートが、ここにある。

ABOUT

地域プロ野球リーグ(独立リーグ)審判員とは

試合を創る、もう一つのプロフェッショナル

野球には、選手以外にも「プロの舞台」で活躍できる道があります。地域プロ野球リーグ(独立リーグ)審判員は、四国アイランドリーグplusとBCリーグで行われる公式戦のジャッジを担当するプロフェッショナルです。

正確な判断力、冷静なメンタル、そして野球への深い愛情。あなたの野球経験を、新しい形で活かしてみませんか。

地域プロ野球リーグの試合で判定を行う審判員の様子

CAREER PATH

NPBへの道

地域プロ野球リーグ(独立リーグ)は、NPBプロ審判員になるための「育成リーグ」としての役割を担っています。

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GOAL

独立リーグ採用

トライアウトに合格し、審判員としてのキャリアをスタート

実戦経験

年間100試合以上の経験を積み、技術と判断力を磨く

アンパイアスクール

NPB主催のスクールを受講し、上位リーグへの切符を掴む

NPB審判員

ファームを経て、プロ野球の舞台へ

地域プロ野球リーグでの経験を経て、これまでに多数の審判員がNPBファームへ昇格しています。

WORK

仕事を知る

審判員の仕事は、試合中のジャッジだけではありません。試合前の準備から終了後の振り返りまで、プロとしての姿勢が求められます。

試合前にルールブックを確認する審判員

試合前の準備

ルールの確認、グラウンド状態のチェック、チームとの事前打ち合わせを行います。

試合中にストライク・ボールを判定する球審

試合中のジャッジ

球審・塁審として正確な判定を下し、公正な試合進行を支えます。

試合後に審判員同士で振り返りミーティングを行う様子

振り返りと成長

映像を見ながらの振り返り、先輩からのフィードバックで技術を向上。

INTERVIEW

先輩審判員の声

山田太郎さんのポートレート写真

山田 太郎

入団3年目 / 元大学野球部

大学4年の秋、選手としての限界を感じていた時に独立リーグ審判員の存在を知りました。今では年間100試合以上の経験を積み、来年のアンパイアスクール受講を目指しています。

佐藤健一さんのポートレート写真

佐藤 健一

入団5年目 / NPBファーム審判員

独立リーグで5年間の経験を積み、昨年ついにNPBファームの舞台に立つことができました。独立リーグで培った経験があるからこそ、自信を持って臨めています。

NEWS

お知らせ

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RECRUIT

募集要項

応募資格

  • 年齢18歳以上(高卒以上)
  • 経験野球経験者優遇(審判経験不問)
  • 体力試合を通じて動き続けられる体力
  • 勤務地全国各地(福島〜愛媛)
  • 待遇詳細は説明会にてご案内

次回トライアウト

2026.2.7 SAT

  • ※例年2月に開催
  • ※BCリーグ・四国アイランドリーグplus合同開催
  • ※運動能力テスト・面接を実施
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あなたの野球人生は、
まだ終わらない。

地域プロ野球リーグ(独立リーグ)審判員という、新しい選択肢。